道を拓く、なければ作る。
1日も早く日常を取り戻すために。
第一小名橋橋梁災害復旧工事


日頃意識することの少ない社会インフラ、ここが機能しないと生活そのものが成り立たなくなる、文字通り生活・産業の基本。
地域の「日常を守る」ために。
自動車に依存するこの地域ではまさに生活の基盤。
道路なくして現代の生活は成り立ちません。



当社施工の河川災害復旧工事
南予を代表する産業である「みかん」、その多くは急峻な山あいで栽培されています。
ひとたび災害となれば、みかんもろとも農地ごと被災します。
復旧して畑としての機能を取り戻すには何年もかかります。